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金沢ハイキングクラブ画像掲示板
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剱岳 投稿者:77 投稿日:2008/09/03(Wed) 10:01 No.361   
Let go tryの気持ちで早月尾根から剱岳の日帰りに行ってきました。Kさんと頂上に立てなくても12時には下山しようねと言って。お天気にも恵まれ無事頂上に立つことができました。頂上には8月に新しい社もまつられていて記念の年に登れたことに感謝〃です。まだ、筋肉痛は残っていますが格好よく言えば心地よい痛みです。

Re: 剱岳 - 77 2008/09/03(Wed) 10:04 No.362
もう一枚。岩場が続きますがもうすぐ頂上です。


Re: 剱岳 - 同行者 2008/09/03(Wed) 17:42 No.363
剣岳頂上から見た憧れの北方稜線。
夢の夢です。



Re: 剱岳 - at25 2008/09/03(Wed) 19:11 No.364 ホームページ
健脚にびっくり。日帰りとは。日頃あちこちの山にしっかりと歩いているからですね。早月で一泊のコース、日帰りは快挙です。

Re: 剱岳 - 12 2008/09/04(Thu) 13:41 No.365
残念! 早月小屋まで土日で行っていて こんな素晴らしい景色をみなんだとは残念残念
でも 小屋でのんびりも良かったです。晴れたからかな
前日の宴会で食べました。
食べた川魚添付します。
炭焼きコンロで串焼きです。
Tさんはビール片手にでした。羨ましかったです。
コンロは手作り、串刺しも手際よくでした。ルン




恒例の労山まつり 投稿者:at25 投稿日:2008/08/31(Sun) 09:59 No.360 ホームページ   
恒例の労山まつり、今年は雨の中の開催となりました。慌ててかまどの上に貼るブルーシートを買いに行ったりしました。全体の交流会は歌で盛り上がりました。歌がうまくて進行もうまい人がいてその人の司会で歌いまくりました、伴奏もなしで。夜が更けると雨も上がり、酒もおいしく楽しい交流会になりました。午前3時頃目覚めて外に出ると、オリオンがきれいにはっきりと輝いていました。これを見ただけでもここに来た値がありました。翌朝はすっきりした晴天、山の朝はさわやかです。食事の準備や炭などの準備されたリーダー、ありがとうございました。好天につられ医王山へ一人このあとめざした人もいます。

燕岳を望む 投稿者:つぐみ 投稿日:2008/08/24(Sun) 12:13 No.357   
 中房温泉からの上りの合戦尾根は、北アルプス三大急登の一つと言われていますが、わたし達メンバーは、みんな元気に歩いていました。合戦小屋では、美味しそうな西瓜があったので、わいわい、がやがやと頂きました。本当に冷たくて美味しかったです。登山道の脇には、まだ、名残惜しそうに高山植物の花が幾つか咲いていました。クロウスゴ(ブルーベリーの仲間)の実も沢山なっていたので、みんなで競争して口にほおばり、口の周りが紫色になっている人もいました。
 燕山荘で荷物を置いた後、燕岳を目指しました。


Re: 燕岳を望む - 食いしん坊 2008/08/24(Sun) 20:02 No.358
そうです。山はもう実り秋でした。
スイカもイチゴもブルーべりもうまかった。
残念ながら雨、風のため燕岳だけになりましたが
楽しみを一杯作ってきました。

 





Re: 燕岳を望む - 食いしん坊 2008/08/24(Sun) 20:09 No.359
もう一枚 
真っ赤でも これは食べれません。
 ひょうたんぼく です。 猛毒

白色のコマクサを小屋の方に教えてもらいましたが
ちょつと遠くて
写真はコマクサと分かるだけにしか写せませんでした。
ごめんなさ〜い。



湯涌芝原へ 投稿者:at25 投稿日:2008/08/23(Sat) 15:08 No.356 ホームページ   
 湯涌芝原へボランティアの一員として被害の様子と要望の聞き取りに参加しました。
短時間の予想を超える雨量が原因なのはもちろんです。橋の上から波のように濁流が向かってきた、と主婦が話していました。川があふれて水害となったことと、それ以上にこの地区に多いのは土砂崩れによる家屋の被害です。写真もそうですが、話を聞いても目で見ても土質が柔らかく崩れやすいことが分かりました。見渡すと山の斜面のあちこちに崩落のあとがあり茶色い地肌を出しています。もう一つおやっと思ったことがあります。山の上で戸室石を発掘してお城の石垣整備に運んでいる、そのあとから雨が入り崩壊を引き起こしているというのです。世界遺産のためにその方も急ピッチですが、とばっちりがこの地域にあるとしたらそれは由々しき問題です。

吸蜜するアサギマダラ 投稿者:平瀬道から 投稿日:2008/08/19(Tue) 14:52 No.355   
 だんだん涼しくなってきましたね。夏山も、もう終わりなのでしょうか。行き交う登山者も少なくなった登山道で、アサギマダラがゆったりと飛んでいました。アサギマダラは、あの小さい体で日本本土と台湾などの南の島を往復しているそうです。吸蜜しているヒヨドリバナは、毒性の強いアルカロイドを含んでいるのですが、アサギマダラは、そのアルカロイドを体に取り込むことで、敵から身を守っているそうです。

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